ま行以降

マサ転(カード名)
「マサキの転送装置」の略。
場合によっては4ドローとかなり強力だが、コイン判定が付いていた為、あまり多用されなかった。
マサメン(カード名)
「マサキのメンテナンス」の略。
e時代に登場し、PCGで復刻された。
探検隊程ではないが、時々積まれることがある。
マスボ(カード名)
「マスターボール」の略。
モンスターボール等と比べて安定する。
森の番人と同じくハーフで多用されている。
町ボラ(カード名)
「町のボランティア」の略。
落ちたポケモンの回収、山札切れ回避等の理由で入れられた。
最近では、スペース等の関係であまり使われなくなっている。
マンダ(カード名)
「ボーマンダ」の略。
ADV3で登場した当時は出力の低さ等からあまり使われなかった。
しかし、PCG2で登場したボーマンダexは技の効率がよかった為に多用され、ADV3マンダも入れられた。
夜はい(カード名)
「夜の廃品回収」の略。
旧裏では山札回復等の役割で投入された。
現在では「町のボランティア」が多く使われている。
ランタン(カード名)
「ランターン」の略。
特にランターン(ADV4)はメタ的に相性がよく速効性があるので多く使われている。
レート(トレード用語)
カードの価値。
大抵の場合、EX等はレートが高い。
レック(カード名)
「レックウザ」の略。
2003年秋道では、レックウザex(ADV3)がメタの中心となった。
わるゲソ(カード名)
「わるいゲンガー」の略。
厄介なカードで気合いのハチマキを付ける等すると更に落とされにくくなる。
また、ピィアンチとしてもしられている。
わるラフ(カード名)
「わるいラフレシア」の略。
トレーナーをロックするので、対策をしなければ、旧裏デッキの殆どが止まる。
殿堂4を付けられた。
PPL(対戦用語)
「ポケパワーロック」の略。
ベトベトンが代表的。
旧裏では特殊能力に頼ったデッキが多かった為、ベトベトン等を積んだデッキは有力だった。
Rサン(カード名)
「R団のサンダー」の略。
旧裏の環境では種速攻等に使われた。
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