マンダピジョット

サンプルレシピ(2004年夏道仕様)
ポケモン19枚
タツベイ(ADV3)4枚
コモルー(ADV3)3枚
ボーマンダ(ADV3)2枚
ボーマンダex(PCG2)3枚
ポッポ(st)2枚
ピジョン(st)1枚
ピジョット(PCG1)2枚
ジラーチ(PCG2)2枚

トレーナー23枚
地底探検隊4枚
ダイゴのアドバイス4枚
ウツギ博士の育て方3枚
不思議な飴4枚
ワープポイント3枚
スーパーボール3枚
古代塚2枚

エネルギー18枚
水エネルギー8枚
炎エネルギー6枚
ブーストエネルギー4枚
歴史
2004年夏道で登場。
マンダの効率の良さからメタの中心になる。
コンセプト
理想的な回り方
序盤はジラーチで展開。
その後、ピジョットを立て、マッハサーチ。
マンダexが立った後はマッハサーチ→ブーストで紅蓮の炎、ADV3マンダの龍の風→逃げてマンダex→紅蓮の炎等と紅蓮の炎を連射する。。

ポケモン
マンダラインはフィニッシャーのマンダexを多めに投入、マンダ2、マンダex3程度の比率がよい。
ピジョットのラインに関しては大抵2:1:2であろう。
ジラーチやノコッチが2枚程積まれていることが多い。

トレーナー
探検隊&ダイゴは2004年夏の環境では有力ドロソ、3、4枚投入されていることが多い。
ウツ育やスーパーボール等が多めに入っているのはピジョットを確実に立てる為。
飴はマンダ系統、ピジョットの両方に使うので4積。
ワーポはマンダexを戻す為に3積。 古代塚は砂漠の遺跡等のスタジアムを割る為に投入されている事が多い。

エネルギー
ピジョットが居るので虹エネは積まず、基本エネを積んだ。
また、紅蓮の炎連射用のブーストは4積。
対策
マンダexはHP160と高く感じるが、無色ポケモンを使い弱点を突けば簡単に落とせる、例えばADV1ケッキンの破滅の一撃で落ちる。
無色ポケモンが入っていなければ水晶の欠片で弱点を突けばよい。