ルンパカルゴ

サンプルレシピ(2004年夏道仕様)
ポケモン20枚
ハスボー(PCG2)4枚
ハスブレロ(PCG2)2枚
ルンパッパ(PCG2)4枚
マグマック(PCG2)3枚
マグカルゴ(PCG2)3枚
ノコッチ(ex1)2枚
ジラーチ(PCG2)2枚

トレーナー22枚
ダイゴのアドバイス4枚
地底探検隊3枚
ニシキのネットワーク3枚
オーキド博士の研究2枚
不思議な飴3枚
スーパーボール2枚
ワープポイント2枚
砂漠の遺跡2枚
水晶の欠片1枚

エネルギー18枚
水エネルギー7枚
炎エネルギー5枚
Wレインボーエネルギー4枚
マルチエネルギー2枚
歴史
2004年夏に登場、マンダやマグマに次いでメタの中心となる。
その安定性から夏道後はマグマより注目された。
コンセプト
理想的な回り方
ノコッチで種を大量に呼び出す。
ルンパ、カルゴを立て、地均し→すいすいダンスでマッハサーチ並の力を出す。
自分の場を全てポケモンで埋め、みんなでステップで高出力を出す。
また、相手もポケモンを大量に出せば此方が有利になる為、相手のベンチをロックすることにもなる。

ポケモン
ルンパラインは4:2:4程度が妥当、出来る限り多く立てたい。
カルゴに関しては3:3が妥当、2体は立てたい。
ノコッチは展開用でもありルンパの出力増加の為でもある。
また、ノコッチ→ジラーチと繋げるのが理想。

トレーナー
他の有力デッキと同じく、ダイゴや探検隊を採用。
また、EX無なのでニシキを投入。
その他、ワーポ、水晶、砂漠遺跡と言ったカードを積んである。

エネルギー
殴るのはルンパなので水エネを多めに投入。
また、W虹との相性がいいのでW虹を4積。
対策
なるべく、ベンチを増やさず戦う。
例えば、マグマの場合はMグラドンが殴れる最低限の4体を場に出し、5体以上は出さない。
また、PPLで止まるのでケッキンが有効。